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Flash lite 1.1 変数へのパス。

今回のFlash lite 1.1作成講座は前回のムービークリップへのパスに引き続いて
変数へのパス出し方を解説します。

下図のようにmovieclipAからStageにある変数Mにパスを出す場合、
Flashlite1.1用変数の扱い
PC向けのFlashのactionscriptでは、
_parent.変数A
ですよね。

これが携帯向けのFlash lite 1.1では、


/:変数A


となります。
まあ要するに「MC階層」+「:」+「変数名」ということになるみたいです。

ちなみに下図においてmovieclipCから変数Nにパスを出す場合、
Flashlite1.1用変数の扱い


../../movieclipB/movieclipD/:変数N


ですね。
(例)movieclipCにフレームアクションを記述。movieclipDの変数Nが2のとき「jump」ラベルに移動。
if(../../movieclipB/movieclipD/:N eq 2){
gotoAndPlay("jump");
}
このエントリーを含むはてなブックマーク| ダーヤマ | 23:36 | comments(0) | trackbacks(0) |

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